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一括注文表

非接触体温計

手軽に体温測定できる非接触タイプ
0.1℃~99.9℃まで測れる温度測定モードも搭載

体組成計や血圧計、タイマー、スケール製品などに定評のあるTANITA製の非接触体温計です。
測定時間はわずか約1秒で、お客様に負担をかけず一瞬で測定できます。
バックライト付の大型ディスプレイ表示で測定結果も見やすい設計です。 結果が38℃以上の場合に作動する「高温アラート機能」や、測定結果を30件まで保存する「過去メモリー機能」も搭載。
体温だけでなく温度測定モードも搭載しているため、サロンワークで湯煎温度などを測る際にもお使いいただけます。

■正しく測定いただくために

本器をあらかじめ30分ほど16℃~40℃の使用環境温度になじませてください。体温計が感知している温度が範囲外になると「Err」を表示します。
外出、運動、入浴の後30分以内の測定は避け、測定前の30分間は使用環境の温度(16℃~40℃)にとどまってください。
屋外や外気の影響を受けやすい場所での測定は避けてください。
タニタでは精度を保つために使用可能な室温範囲を定めていますのでご注意ください。

(このような場合は正しく測れません)
・室温が16℃未満、40℃を超える場合
・外出、運動、入浴直後
・屋外、直射日光の当たる場所
・暖房器具の近く、空調機の風が当たる場所

■測定にあたっての注意事項

本器は、人の額の表面から放射される赤外線量を測定し、舌下温度に換算してデジタル表示します(体温測定モード)
また、物体の表面から放射される赤外線量を測定し、温度に換算してデジタル表示します(温度測定モード)

(測定時)

測定センサーに指で直接触れないでください。
髪の毛、汗や化粧などが、測定する額の表面を覆わないようにしてください。
測定対象からの赤外線を遮るようなものは、誤差の原因になります。
また額の状態が通常時と異なるような場合は、正確に舌下温度に換算できないおそれがあります。
自分の額をはかる時は鏡に映すなどして、額との距離や角度が正しいか確認してください。

(測定結果について)

比較のため、あらかじめ通常時の体温を本器で測定しておいてください。
結果を比較する際には、同じ条件(部位・装置・環境)で測定した結果と比較してください。
わきの下など他の部位で測定した体温や、電子体温計など他の方法で測定した体温とは、測定結果が異なる場合があります。
一般的に舌下温度は腋窩(わきの下)温度よりも高い値になります。
一般的に睡眠時の体温は低いので、起床時の体温と比較しないでください。

欲しい商品に数量を入れて「カートに入れる」ボタンを押すだけで、複数の商品を一括でカートに入れる事が可能です。