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デザイン&目的で選べるネイルテーブル!比べて探せる比較表も!

タイプ色々、お気に入りの1台が
きっと見つかる!
ネイリスト目線で考えられたネイルテーブル。
豊富なバリエーションの中から、サロンに合うネイルテーブルをお選びください。

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サイズ(cm) 天板タイプ キャビネット
W80×D45×H78
イス収納開口部:W63×H65.5
アセトン対応天板 キャビネット無し
W106×D38×H77.8
イス収納開口部:W64×H70
アセトン対応天板 シングルキャビネット
W100×D45×H78
イス収納開口部:W66.5×H60
アセトン対応天板 シングルキャビネット
W80×D45×H78
イス収納開口部:W65×H57.5
ガラス天板 キャビネット無し
W80×D45×H78
イス収納開口部:W70×H55
ガラス天板 キャビネット無し
W90×D48×H74
イス収納開口部:W58×H58
アセトン対応天板 シングルキャビネット
W85×D45×H75
イス収納開口部:W63×H53
ガラス天板 キャビネット無し
W100×D45×H75
イス収納開口部:W49.5×H62
アセトン対応天板 ダブルキャビネット
W85×D45×H77
イス収納開口部:W80×H65
ガラス天板 キャビネット無し
W85×D45×H75
イス収納開口部:W73×H56
アセトン対応天板 シングルキャビネット

選び方のポイント

サイズについて

  • 1. 幅
    施術するのに必要な幅は最低でも70cmほど。使用する道具を置く程度で、できるだけコンパクトにしたい方ならこのくらいで大丈夫ですが、スペースに余裕が欲しければ80~85cm程度がおすすめです。さらにアートチップやカラーチャートなどを置きたい方は85~100cm以上あった方がいいでしょう。
  • 2. 奥行
    奥行は一般的に45cm前後のタイプが多いですが、ソファサイドなどで施術する場合は30cm前後でも問題ございません。エステサロンや美容室の中でネイルブースを設ける場合など、スペースがあまり確保できない際は、サイドテーブルのみで施術することも可能です。
  • 3. テーブルとチェアの高さ
    お客様の身長によって多少異なりますが、一般的に差尺(チェアの座面からテーブルの天板までの高さ)は、27~30cm程度が使いやすいとされています。差尺が大きすぎたり小さすぎたりすると、お客様の体勢に負担をかけてしまうので、高さ調整可能なチェアなどで適度な差尺に調整してください。

収納・配置について

  • 1. 座席数が少ない場合の収納
    コンパクトなのでシンプルタイプもいいですが、座席数が少なく、各ネイリスト専用のテーブルが決まっているサロンやプライベートサロンであれば、キャビネット付きタイプで施術に使うアイテムすべてを収納できるものも便利です。
  • 2. 座席数が多い場合の収納
    座席数が多く、ネイリストが入れ替わりでテーブルを行き来するようなサロンは、シンプルタイプで店内に共通の収納スペースを確保した方がいいかもしれません。ただ一概には言えないので、サロンの雰囲気やスタッフの利便性を考慮して選んでください。
  • 3. 配置
    テーブルのサイズだけでなく、人が通る動線も考慮した配置をしなければなりません。お客様が椅子を引いたり、施術者の後ろに人が通れるかなど、テーブル周りの空間がどのくらい必要かシミュレーションすることも必要になります。 また、日が差し込む向きや、複数のお客様同士の目線が合わないよう配置にも気を付けてください。