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【ジャッカル】中間処理剤でチオのダメージ要因をクリア!まつ毛デザインを“攻め”に変える

  • 情報提供:ヘアモード社(『PLAN+2026冬号』より転載)

  • ラッシュリフトに使用される還元剤の主流がチオグリコール酸となりつつある今、新しく生まれてきた不安や不満。

    それらを取り払うべく誕生したのが、中間処理剤の「ジャッカル ラッシュコントロール」

    “奪い取る”という新発想の中間処理で、まつ毛デザインの流れが変わります!

  • JACKALL(ジャッカル)

    【JACKALL】ジャッカル ラッシュコントロール 50mL

    ¥3,000

  • ダメージの要因にアプローチ! お客さまにも伝わる“違い”

  • 自まつ毛の自然なツヤや質感を大切にし、
    ラッシュリフトデザインを提案している松瀬雅子さん。

    セミナー講師としての活躍や、新規予約が取れない状況からも、
    その仕上がりへの人気がうかがえます。

    実は松瀬さん、チオ系薬剤特有の硬さやパサつき感に苦手意識があり、
    これまで積極的に使ってきませんでした。

  • 松瀬雅子MIRROR

    まつせ・まさこ/アイラッシュ&アイブロウサロン『MIRROR』オーナー。美容師アシスタントを経て、アイデザイナーに転身。2019年、東京・吉祥寺に『Lashes by M』(一時移転中)をオープン。開業からわずか3カ月で満席となり、以降現在に至るまで満席記録を更新中。’20年より講師業をスタートし、ラッシュリフトの技術講師として活躍する。現在、東京、京都にて『MIRROR2店舗を展開。

  • そんな中で出合ったのが「ジャッカル ラッシュコントロール」。

    同処理剤とともに久しぶりにチオ系薬剤を使ってみたところ、
    「気になっていた質感の悪さがまったく感じられず、
    ツヤやかで自然なカールに仕上がって驚きました」と話してくれました。

    そもそも従来の中間処理剤についても、
    「使っても、持ちや仕上がりの差を感じにくい」という印象だったそうですが、
    「ジャッカル ラッシュコントロール」により、そのイメージが変化!

    「チオでしっかりパーマをかけながらもダメージをケアできるので、
    時間が経っても毛先まできれい。これならお客さまも違いを感じてくれると思います」。

    施術から日が経ってもマスカラが塗りやすく、
    まつ毛が倒れたり、よれたりしにくいのだそう。
    そんな小さな差が信頼につながり、お客さまがリピートする強力な理由になります。

  • ☑︎自まつ毛の質感を生かしたしなやかなカールを実現

    中間処理に「ジャッカル ラッシュコントロール」を取り入れることで、
    自まつ毛のやわらかな質感を損なうことなく、
    根元から自然に立ち上がるしなやかなカールを出せるようになった。

  • JACKALL(ジャッカル)

    【JACKALL】ジャッカル ラッシュコントロール 50mL

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  • 最優先は、ダメージ要因を減らすこと

  • 「ジャッカル ラッシュコントロール」は1剤後、
    ダメージの元となる残留物を“奪い取る”新しいタイプの中間処理剤。
    栄養分の補給とは異なる役割を担います。

    工程が一つ増えることに不安を感じるかもしれませんが、松瀬さんはそれ以上の使いやすさを実感!

    「浸透力が高い泡状で、根元ギリギリまで塗布しなくても行き渡ってくれる安心感があります」。
    さらに、「ロッドへの貼り付けがとてもスムーズになりました。
    まつ毛一本一本が素直に言うことを聞いてくれる感じ」。

    松瀬さんのもとには全国のスタイリストから
    「施術スピードが遅い」、「時短したい」といった相談が多く寄せられますが、
    そのお悩みに対しても「ジャッカル ラッシュコントロール」が助けとなってくれそう!

    いつもの工程に“奪い取る”中間処理をプラス。
    それだけで不安だったダメージへの配慮と施術スピード、その解決策が見えてきました。

  • ☑︎巻き上げがスムーズだからデザインにもっと集中できる

    中間処理後のまつ毛にハリコシが出て、巻き上げ時の扱いが楽になるから、
    一本一本の毛先の表情にまでこだわれる。ロッドの形状通りにカールが出るのも嬉しい。

  • チオ系還元剤が主流になって、アイラッシュは何が変わった?

  • 「しっかりかかるけど、ダメージが不安…」。

    チオ系はまつ毛内部に作用する薬剤。

    パーマがかかりにくい毛にもしっかりパーマをかけられるメリットがある一方、
    硬い質感に仕上がりやすい傾向が。

    また配合されているアルカリ剤などによってダメージしやすく、
    今まで以上にケアへの意識が大切になります。

  • 奪い取るからきれいにかかる! 新発想の中間処理

  • 今、ラッシュリフトに求められるのは、パーマをしっかりかけるだけでなく、
    その後のダメージまでを見据えた施術設計。


    栄養を与える前に、まずダメージ要因そのものを“奪い取る”中間処理をすることで、
    「チオ=ダメージ」という不安を取り除き、デザインの自由度を高めます。

    この新発想の中間処理を叶えるのが「ジャッカル ラッシュコントロール」。
    チオ時代の新たなスタンダードとなりそうです。

  • 〈ジャッカル ラッシュコントロールができること〉

  • ☑︎ダメージ要因を除去し、まつ毛内部をクリーンにする
    ☑︎1剤の還元力だけに頼らず、カール形成が可能に
    ☑︎補給系処理剤との相乗効果で、さらにダメージを軽減
    ☑︎酸化エラーを抑制し、思い通りのカールデザインを実現

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