情報提供:ヘアモード社(『PLAN+2026夏号』より一部抜粋・編集)
香害問題への気付きから生まれた無香料消臭剤「JIO.」。
成分の透明性にこだわり、人やペットの体に優しい成分を採用しています。
空間や衣類だけでなく、さまざまなニオイのケアに使える「JIO.」のこだわりと特徴をご紹介します。
自分と大切な家族を守る、有害物質に配慮した消臭剤
「JIO.」は、“健康被害を生み出さない”ことにこだわった、化粧品登録の消臭剤。
人体への悪影響が懸念されるものに配慮し、化粧品や食品にも使用される成分で構成。
優しい処方ながら、複数の消臭成分を組み合わせることで、空間や衣類はもちろん、体臭対策などにも効果を発揮します。
配合成分
水、エタノール、グリセリン、1,3-BG、ユーカリ葉エキス、PCA亜鉛、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、柿タンニン、チャ葉エキス、グリチルリチン酸2K、ミョウバン、フェノキシエタノール、メチルパラベン
人と共に過ごす動物の安全性も重視
「JIO.」開発の背景には、市場で売れている消臭剤や柔軟剤に含まれる強力な殺菌剤や合成香料が健康を害する「香害」という社会問題があります。
人や動物が暮らす環境で安心して使える消臭剤を目指して開発された「JIO.」の売上の一部は、動物保護活動をはじめとする社会課題の解決に取り組む団体へ寄付される予定です。
こうした「人や動物が安心して暮らせる環境」への想いは、どのように生まれたのでしょうか。
開発者であるシンプル株式会社・松井健二さんと、犬猫保護団体「NPO法人SPA」代表の齋藤鷹一さんが、香害や消臭剤の成分への問題意識を入り口に、ペットの健康や成分の透明性、動物福祉について語り合いました。
対談の全容は、下のボタンからご覧いただけます。




