
情報提供:ヘアモード社(『PLAN+2026夏号』より転載)
ラッシュリフトを施術する際に用いることで、まつ毛へのダメージを未然に防ぎつつ、自まつ毛を根本からダメージケアする「LASH LINK」シリーズ。
まつ毛パーマへのニーズが高まる中、仕上がりのクオリティを高めてくれるとあって、アイラッシュサロンやアイデザイナーから支持を集めている。
カールの持続力アップにも貢献! 1カ月半後が楽しみになる毛質改善ラッシュリフト
「LASH LINK」シリーズは、アイラッシュ業界にケミカル理論に基づく処理剤を導入したパイオニア的存在だ。
ヘアサロンでのパーマ施術において複数の処理剤を用いて、ダメージを抑えることから着想し、中間処理剤『LASH LINK』、後処理剤『LASH LINK ACID』、そして前処理剤・中間処理水『Pre Drop』やホームケア用の『LASHLINK アイラッシュセラム』を展開する。『LASH LINK』には低分子・中分子・高分子活性オーガニックケラチンを、『LASH LINK ACID』には3種の酸と植物由来の保湿成分を配合し、ラッシュリフトの施術によって失われるケラチンを補い、毛髪内のシスチン結合(S-S結合)をサポート。
いつものラッシュリフト施術に「LASH LINK」シリーズによる3ステップのトリートメントケアをプラスするだけで、まるでバージン毛のような健康毛へと導き、カールの持続力アップにも貢献する。

気になる施術工程は?
1剤塗布
2剤塗布 → 2剤オフ
洗浄・ドライ&仕上げ
開発したのは現役アイデザイナーJUMI

「駆け出しの頃、ラッシュリフトによって傷んだお客さまのまつ毛を見て「まつ毛をきれいにする仕事をしているのになぜダメージを与えてしまっているんだろう」と胸が傷み、ラッシュリフトの施術をやめていた時期がありました。
しかしコロナ禍以降、ラッシュリフトへのニーズが高まり続けていることを受け、なんとか傷まないラッシュリフトができないかと試行錯誤。その結果、開発したのが「LASH LINK」シリーズです」(JUMI)









