
「一度使うと手放せない!」と『テラヘルツカッサ』が爆発的にヒットした「nulu」に、待望のフェムケア製品が新たに仲間入りしました!
日々がんばる自分をもっと大切にしてあげたい、そんな女性たちの心とからだにそっと寄り添う注目のアイテムをご紹介します。
洗うものを変える意味。「洗いすぎ」から肌を守るケア

デリケートゾーンの肌は、粘膜にほど近い皮膚でとてもデリケートです。
腕の内側の経皮吸収率を1とした時、デリケートゾーンは約40倍とも言われています。
だからこそ、必要なものはできるだけ残しつつ、優しく洗うことがとても大切。
【洗いすぎが招く悪循環】
・洗いすぎると、身体は潤いや油分を守ろうとして逆に分泌を増やしてしまいます。
・その分泌物が酸化することで、かえってニオイやトラブルの原因になることも。
・膣の中には自浄作用があるため、洗浄剤で中まで洗うのは避けましょう。
nuluは、そんな繊細な場所を優しく洗えるように「泡のフォーム」と「オイル」の2タイプをご用意しています。
その日の気分やコンディションに合わせて選んだり、朝晩で使い分けるのもおすすめです。
■pure foam(ピュアフォーム)
特徴: 弱酸性アミノ酸系洗浄成分が、必要なうるおいを守りながらやさしく洗いあげます。
発酵由来成分がゆらぎやすい肌環境を整え、さらに植物エキスがムレや不快感の原因となる汚れをすっきりオフしてくれます。
■cleanse oil(クレンズオイル)
特徴: 界面活性剤不使用のケアオイル。不要な汚れをやさしく浮かせ、肌のうるおいを守りながら健やかに整えます。またタオルドライ後の仕上げのオイルとしてもご使用いただけます。
スクワラン、ホホバ種子油、ツバキ種子油、コメヌカ油を贅沢に配合しています。
デリケートゾーンの保湿。オイルとセラム、どちらを選べばいいの?

お顔のスキンケアと同じように、デリケートゾーンのケアでも「何から始めたらいい?」と迷う方が多いはず。
どちらを選べばいいか迷ったときは、まずは毎日続けやすく、デリケートな肌の保湿をしっかり支えてくれる『セラム』から取り入れるのがおすすめ。
■bloom serum(ブルームセラム)
単に水分を与えるだけでなく、うるおいをしっかりと保ち、ハリと弾力をサポート。
さらに肌荒れを防ぎ、ゆらがない健やかな肌環境へと整えることを大切にしています。
シロキクラゲエキスを中心とした贅沢な高保湿成分を配合し、乾燥しやすいデリケートな肌に深い潤いを与えます。
【セラムの役割】
・肌にハリとたっぷりの潤いを与える
・与えた潤いにしっかりフタをする
・上質な香りで気持ちも緩める
【オイルの役割】
・デリケートな肌を乾燥から守る
・下着などによる摩擦を防ぐ
・日々の緊張やこわばりをやさしくゆるめる
もっと効果を高めたいなら「Wステップ」が理想的!
乾燥や違和感、黒ずみが気になる…
そんな方におすすめなのが、オイルとセラムの併用によるWステップケアです。
STEP1:オイルで土台を整える
お風呂で温まった肌にオイルをなじませて、やさしくマッサージ。
肌が柔らかくふっくらと整います。
STEP:2セラムで潤いを重ねる
オイルで柔らかくなった土台にセラムを重ねることで、美容成分が浸透しやすく、より良くなじみます。
潤いで満たされたふっくら肌へと導く、贅沢なレイヤードケアです。
エステサロンだから寄り添える、人に言えない悩み

お顔やボディのケアと同じように、年齢とともに変化していくデリケートゾーン。
お客様の中でも「まだ自分には関係ない」と思われている方は少なくありません。
フェムケアは、決して特別なことではありません。
「毎日歯を磨くように」
「毎日のスキンケアの延長として」
お客様が、これからもずっと付き合っていくご自身の身体を優しく労ってあげるための大切な習慣です。
サロンだからこそ話せるデリケートなお悩みに寄り添い、お客様の毎日の心地よさをサポートする新しいケアとして、ぜひお店のラインナップに取り入れてみませんか?




