
情報提供:ヘアモード社(『PLAN+2026春号』より転載)
シュワルツコフプロフェッショナル『ファイバープレックス』から、待望の塩基性カラー『ボンド カラー ジェル』が発売された。
最新テクノロジーによるダメージケアと鮮やかさを両立する次世代塩基性カラーの実力をチェック!
『ボンド カラー ジェル』のテクノロジー

1.シンプルな染料設計がかなえるネオンの輝き
ブリーチ毛に最適な発色を目指し、クリアな染料を1~3種類組み合わせたシンプルな染料設計を採用。
18レベル程度の黄みが残るベースでも、高彩度の発色と光感のあるネオンカラーを実現する。
また、退色していく過程でも色相が変化しにくいのも特徴。
染めたときの色みがそのまま自然に薄くなっていき、きれいな色落ちを楽しめる。
2.ブリーチ毛にもスッとなじむジェル基材
のびが良く、髪への密着性が高いジェル基剤を採用。
ダメージが激しいブリーチ毛の毛先まで引っ掛かりなくスムーズに塗布でき、ダメージへの配慮と塗布時間の短縮をサポートする。
高い密着力でムラなく染まり、狙ったところにピタリと留まる絶妙な粘性。
複雑なデザインカラーでも色流れしにくく、デザインの自由度を高めてくれる。
3.ファイバーボンドテクノロジーで滑らかな髪へ
『ファイバープレックス』といえばダメージを受けにくい髪へと導く「ファイバーボンドテクノロジー」。
『ボンド カラー ジェル』にもこのテクノロジーが搭載され、使うたびに毛髪を保護・強化(※1)。
さらにPPTコンプレックス(※2)が髪の芯まで潤いを届け、ダメージ毛を保護。ト
リートメントをしたかのような滑らかな質感に。
※1・・・コハク酸、マグネシウム塩
※2・・・パンテノール、ステアルジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解ケラチン(羊毛)<施術プロセス>
ベースデザイン(ブリーチ/カラーリング)
↓
リンスオフ
↓
『ボンド カラー ジェル』塗布
↓
10~20分放置
↓
リンスオフ
各明度までリフトした毛束にカラーしたイメージ

★推奨明度
※実際の染め上がりの色は、地毛の髪色、質により異なります。色見本は目安としてご参照ください。
【近日公開】
「LoLo」の新納忠幸さんが『ファイバープレックス ボンドカラージェル』を使用したヘアデザインとともに、カラージェルで広がる提案の可能性を語る特別記事を公開予定!







